Windows2000/XP/Vista用フリーソフト

SnapViewer v0.05 | msiインストーラ(357KB) | ベクター掲載分(zip)(168KB) | (2010/01/12公開)New!
| リリースノート |

  • 何ができるの?
    キャプチャーソフトは一般的なキャプチャーソフトをお使いいただけます。
    画像の保存形式がJPEG/BMP/GIF/PNG/TIFF形式であれば本ソフトで連続再生できます。
    再生する形式を個別に設定することもできます。

    (*)弊社ではWebカメラを使って静止画を撮影するソフト(有償)も発売しております。
    無償で評価版を使うことができますので是非お使いください。

    Webカメラ静止画キャプチャーソフト

    上記キャプチャーソフトから本ソフトを呼び出して、キャプチャー済みの静止画像を連続再生できます。


  • 主要な機能
  • インストール
  • 使い方
     まず、デスクトップ上のアイコンをダブルクリックしてアプリケーションを起動してください。
    起動したら、
    1. 「パス名」をクリック
    2. 読み込みたいファイルがあるフォルダ(パス名とかディレクトリ名)を選択
    3. 「画像リスト生成」をクリック
    これで、再生の準備が整います。
    あとは、再生ボタン:「▲」通常再生、「▼」逆再生、をクリックすると再生が始まります。
    「∥」一時停止、「■」停止ボタンをクリックして操作してください。

    再生中に表示している画像の上でカチッっと左クリックすると一時停止、もう一度クリックすると再開です。
    画面の上で右クリックすると保存または画像サイズの拡大(25,50,75,100,150,200%)が選択できます。
    アプリケーション自体の初期画面サイズがそこそこ大きいため、25,50%を選択しても画面が小さくならないかもしれません。
    再生中に保存する場合は、ファイル名を指定して最終的に「OK」をクリックした時点で画面に表示されている画像が保存されます。
    連続再生中には狙った画像が保存できないと思いますので、一時停止してから保存してください。
    あるいは、「クリップボードへ転送」をクリックして、クリップボードに転送してから画像編集ソフトに貼り付けて保存することもできます。
    「表示画面を転送」にチェックを入れて「クリップボードへ転送」をクリックすると画面に表示されている見た目そのものがクリップボードに転送できます。

  • 全画面表示編
     画像の上で、ダブルクリックすると全画面表示します(プライマリディスプレイ)。もう一度ダブルクリックすると元に戻ります。
    全画面表示中もフォーム側の表示は残っていますので、セカンダリディスプレイにフォームを表示し、プライマリディスプレイ側で全画面表示させながら、 表示周期やスキップフレームの調整を行なうことができます。
    全画面表示は常に手前に表示され、画面をクリックすると再生を一時停止し、もう一度クリックすると再開します。

  • 応用編
     コマンドライン引数に「WebCameraSnap」(すべて大文字でも、すべて小文字でもOK)がある時に限り、
    クリップボードからパス名を読み込みます。
    フォームを表示した後に自動的に「画像リスト生成」がクリックされてファイル情報が読み込まれ、
    いつでも再生できる状態になります。

  • 最新版の既知の問題点

  • その他
  • 本サイト以外の配布先

     以下のダウンロードサイトからもダウンロードできます。
     ベクターは掲載までのタイムラグがあるため、最新版でないことがあります。

  • お問い合わせ先
    使ってみた感想、使い勝手のご要望など、お気軽にお知らせください。
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    【履歴】

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